競売回避に向けて任意売却相談室では、住宅ローン返済困難な時 "貴方に合った最も有利な解決方法" をご提案致します。【 秘密厳守 / 無料相談 】

競売回避方法は?

担保不動産競売開始決定通知書が届きました。競売を回避できるのでしょうか?

住宅ローンを払えない状況が7カ月続き、裁判所から"担保不動産競売開始決定通知書"が届きました。
できれば競売を取り下げてもらいたいのですが、方法はありますか?
とにかく家を残したいのです。家を残す方法が無いなら、なるべく有利に売却できる方法を教えてください。

残念ながら競売の取り下げはできませんが、競売回避は可能です。

しかし、対策できる残された時間は少ないです。

これから先、3ヶ月から6ヶ月の期間で強制売却され、ご自宅を引き渡すことになります。
この段階になりますと、競売の取り下げは困難です。
しかし、競売を回避することはできます。競売回避の唯一の方法は、任意売却での不動産売却です。
競売取下げは、申立人(競売申請者:保証会社等)が、裁判所に対して競売の取り下げ申請をしなければできません。
担保不動産競売開始決定通知書が届いた段階で、今後の作業は全て裁判所(法律に基づく作業手順)になるため、保証会社(債権者)に交渉しても対応していただけません。

また、保証会社(債権者)は、競売申立て作業などの資金回収業務を、一般的に債権回収会社に委託します。
そのため、競売取下げの交渉相手は、一般的に債権回収会社になりますが、一度 競売の手続きに入った不動産は、任意売却にて商談・交渉成立しなければ競売の取下げが出来ないのが現状です。

"マイホームを残したい・家を守りたい・家を取られたくない"と考えている方、
"ご近所周辺に事情を知られたくない、秘密厳守での売却を希望したい"と考えている方、
"少しでも自分にとって有利に売却したい・少しでも高く売却したい"と考えている方、

決して諦めないで下さい。
任意売却という方法で、競売を回避できる様 最善を尽くします。

手遅れになる前に 年中無休・無料相談
フリーダイヤル 0120-218-985(にんいばいきゃくはココ!!) 受付時間 8:00~22:00
メールでのお問い合わせ(24時間対応)

任意売却相談室からのご提案

家を"残したい""守りたい""手放したくない"貴方へ

担保不動産競売開始決定通知書が届いてから、日々、競売を回避する方法が無いか悩んでおり、どう対処すればよいのかわからない方々が殆どです。
中でも、どうしても家を残したい・住み続けたいと思っている方々は非常に多く、任意売却相談室へのご相談件数の半数以上に及びます。

そのような方々へ、任意売却相談室は、任意売却という手段での不動産売却を勧め、住宅金融支援機構や保証会社(債権者)への合意のもと、任意売却での売却手続きの中で【親子間売買】【親族間売買】【買戻し】【リースバック不動産】という解決策をご提案します。

解決策

【親子間売買】【親族間売買】 で競売回避
【買戻し】【リースバック不動産】 で競売回避

"有利に売却したい""高く売却したい"貴方へ

競売の場合、一般市場価格の6割、7割程度の低い金額で落札され、住宅ローンの残債も多くなる傾向です。
また、競売物件は公開されてしまいますので、どうしてもご近所周辺に知れ渡ることになり、精神的にも苦痛が大きくなります。

少しでも有利に・少しでも高く売却し、できればご近所周辺に事情が知られることなく売却したいというあなたにとっては、もう時間がありません。早急に任意売却での手続きを依頼してください。

解決策

【任意売却】【任意売買】 で競売回避

これから先どうなるの?状況と競売の流れは?

【競売の流れ】

一人で悩まないでまずはご相談を
フリーダイヤル 0120-218-985(にんいばいきゃくはココ!!) 受付時間 8:00~22:00
メールでのお問い合わせ(24時間対応)
ページトップへ

任意売却で競売を回避して解決した最新事例

ご相談受付日:2012.05
東京在住:星野様(仮名)
職業:公務員
年齢:38歳
家族:妻・子供3人

【戸建】
ローン残高 :約4,500万円
市場相場価格:約3,500万円

【給与ダウン】【消費者ローン借金】により支払いが出来なくなった。

≪ご相談経緯≫
5年前、自己資金1,000万円を使い、妻との共同名義でマンションを購入しました。
その際、都市銀行から5,000万円の住宅ローン融資を申し込み、期間35年、月々約16万円、ボーナス支払い無で、支払いが始まりました。妻は連帯保証人で、現在専業主婦です。

仕事が公務員ということで、安定した収入があり何ら問題ないと思っていたのですが、妻が自分の遊ぶお金欲しさに消費者ローンを使っていたことを知らず、気づいた時には500万円以上の借金ができ、また、住宅ローンの支払い口座の残高もない状態が数カ月続いていたようです。
そういう状況の中、裁判所からの"担保不動産競売開始決定通知"という書類が届き妻はもちろんの事、私自身愕然としてしまいました。

仕事柄ご近所周辺には事情を知られたくなく、何とか競売を回避できないか銀行に出向いて行ったのですが、手続き上無理な話と分かり、ネットで競売回避方法を調べました。
そんな中、競売の取り下げは難しいが、競売を回避するための方法があることを知り、また、場合によっては、家を残せる、引っ越さなくてもいい方法も提案していただけるということで、全国任意売却相談室に電話相談をしてみました。

【任意売却相談室の取り組み】

≪ご相談を受け、解決にあたって重視したポイント≫
  • *ご近所周辺に事情を知られたくない。
  • *既に競売にかけられ、時間的猶予がない。(市場公開まで概ね2ケ月)
  • 任意売却後の残債が1,000万円以上になる。
  • *職業が公務員。(収入は減ったものの、安定している)
≪この3つの事を重視し、任意売却相談室がご提案したこと≫
  • *兄弟・姉妹・親族 の中で、購入してもらえる協力者を見つけ、競売を回避する。
  • *奥様の消費者金融からの借入金の返済計画は任意売却後の対策とし、この時点では考えない。(任意売却での売却が終了するまでの具体的な対策を説明)
  • *協力者がいない場合、競売を回避した後の「買戻し」を考慮した「リースバック」を検討する。
  • *近隣にわからない様 販売するため、任意売却相談室のネットワークでの購入者探しをする。
  • *1か月間で購入者が見つからなければ、一般市場での購入者を見つける。(情報公開する)

【結果】

  • *債権者に対して、一般市場の相場価格 3,500万円 での任意売却の応諾を取り付けた。
  • *親族での協力者が見つからず買戻しも困難な為、第3者への売却を選択。
  • 任意売却相談室ネットワークの中で購入者を見つけることができ、ご近所周辺に秘密裏に売却できた。
  • 任意売却での取り纏めにおいて、引越費用等の名目で50万円の費用を確保できた。
  • 任意売却後の残債については、星野様が公務員ということで安定した収入はあるものの、奥様の負債が多く、返済については状況を理解していただき月々1万円での返済で応諾していただきました。

株式会社ワコー・コーポレーションが運営する「全国任意売却相談室」は、任意売却・任意売買専門にした会社で、永年の経験と実績で "貴方に合った解決方法" を提案しております。

また、任意売却後の残債や生活におけるご不安な事情が出てきた場合でも、任意売却相談室では、任意売却後の専属相談員が 無料で貴方をサポート 致しますのでご安心ください。

手遅れになる前に 年中無休・無料相談
フリーダイヤル 0120-218-985(にんいばいきゃくはココ!!) 受付時間 8:00~22:00
メールでのお問い合わせ(24時間対応)
ページトップへ